日曜ドラマ『TOKYO MER〜緊急救命室〜』7話 〜まるで、戦隊作品みたいだな〜

大人気、日曜ドラマ『TOKYO MER〜緊急救命室〜』感想です。

喜多見先生@鈴木亮平さん率いる、 緊急救命をするMERメンバーが、色々な危険な場所へ赴き、多くの命を救う話ですが。

大体危険な場所に行っていて、いつも大変だなーと思う作品ですねー(;^ω^)

作中で、建物の奥に被害者がたくさんいて、喜多見先生ピンチーみたいなときに、他のMERメンバーが登場した時は、

なんか、戦隊もののヒーロ登場というか、仲間が登場しましたみたいな感じで、受けちゃいましたけど( *´艸`)

さて、7話では、テロ的事案な感じで、喜多見先生の過去が垣間見える感じでしたねー

つばきちゃんとはだれなのか?喜多見先生とどんな関係なのか?喜多見先生の空白の1年間とは?

疑問が付きませんが、楽しみで仕方ないですねー

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