テセウスの船 10話 最終回 感想絵1~特殊能力~ 

最終回終わってから、大分、時間がたってしまいましたが(;´∀`)最終回感想絵描いて行こうと思います。

佐野家から、佐野父@鈴木亮平氏が犯人であろう証拠たちが、たくさん出てきてしまい、佐野父は逮捕されてしまします。

(でもまー、あんなガッチリした証拠なワープロとか、真の犯人だったら残さないけどなー(;^ω^)(笑)みたいな 『毒!ここに埋めましたよ!キリリ!☆彡』みたいな(笑))

どうしようー的な感じでしたが、逮捕されないように頑張ろうとする心さん@竹内涼真氏。

しかーし、それなのに、佐野父は、『俺が犯人だ!』的なこと言うし(。◕ˇдˇ​◕。)/

もうねー大事な人を守るための、自己犠牲は、善ではないのだよ!結局は、その大事な人を悲しませる結果になるんだからさー

それで、家族がバラバラになりそうだったけど、子供たちや、我らがおっちょこちょ主人公(笑)心さんのおかげで、一致団結するのでしたー

ここのシーンは、ほっこりしますね(*^▽^*)仲良し家族っていいね

さて、事件の方は、とある人の自白で、無罪放免になった佐野父でしたが…

しかし、基本的には、受け身な主人公・しんさんなのですよ(;´∀`)大体、犯人が、色々行動して、事態が動くことが多く、この度も、犯人の告白が、佐野父を無罪に導きますしね(;^ω^)

しかーし、逆に考えて、心さんには、目には見えない特殊能力があって、それが常に発動されてて、『犯人がついつい、自白したり、ヒントをよこさずにはいられない!とどめをささせない!」』いうもので、

その能力のせいで、いつも、犯人が、ヒントや、犯人が爪が甘くなるのではないかと考えてしまいましたね(笑)

(なんだ、その変な設定は(笑))

→続く

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です